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子どもを海外旅行に連れて行く

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子どもを海外旅行に連れて行く子どもを連れて、海外に出かけるのは大変。見ている時には大喜びの子どもも、実際に飛行機の中で長時間を過ごすのは苦痛でしかないみたい。絵本もあるし、テレビもある、美味しい食事も出る。でも、自由がない。

だから、親はひと工夫が必要になる。例えば、普通の絵本ではなくて、付録の沢山ついた雑誌(その場限りでも、とりあえずその時間をスルーできるように)、折り紙(これが意外と時間を過ごせる。集中させて不自由を忘れさせる作戦ね)、アナログなゲーム(得意なヤツでも、初めて教えるのでも=難度低め)、読み聞かせの本(絵本じゃなくて、ちょっと長めの本をじっくり読み聞かせる=絵本に飽きる子も、大人の朗読には結構ハマる)、写真(アルバムからピックアップして赤ちゃんの時からの写真を持参=何度も静かに見入るはず。ホント好きなんだから、子どもは写真を見るのが)、一番良いのはPC持参で子ども用コンテンツをデスクトップに用意する(マシンは重くても、その100倍も有効に使える)などなど……。

また、2才未満で体重が10kg以下なら、バジネットの利用がお勧め。バジネットというのは、壁掛けベビーベッド。これが利用できるかどうかで機内の快適度が全然違ってくると思います。予約が必要なので、航空会社に直接連絡を。

もし、バジネットの予約がいっぱいで借りられなかった場合も、搭乗の際、もう一度聞いてみると良いと思います。飛行機にキャンセルはつきものだし、そんなラッキーなコトがなくても、座席などいろいろ配慮してもらえるようです。

とにかく、周りに大迷惑(小迷惑くらいは仕方ないか?)をかけずに目的地につくコトを最重要事項としよう。迷惑かけちゃうと、子ども以上に親がヘコむ。折角楽しい旅なのに……。

反対に迷惑かけられちゃっても、ずーっと昔の私だ!と思って、子どもも親も許してあげよう。でも、親がダメなら許さなくていい!

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とりあえず、荷物は子どもに持たせよう。

 

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